発展の歴史

  • 1984年6月jl_photo
    浙江省温州楽清市を拠点として楽清津楽電子器材工場を設立。音響、映像機器のコネクタなどの部品生産をメインに取り扱っております。
  • 1993年6月
    プレス加工事業部成立、モジュールの設計製造とプレス部品製造に特化した事業が発足。
  • 1993年10月
  • プラスチック射出成型事業部成立、マイクロ型電機とDVDプレーヤー向けのプラスチック部品の提供が開始。
  • 1997年5月
    浙江津楽電子有限公司に社名変更。電機事業部が成立し、自動車音響システムとDVDプレーヤーに搭載するマイクロ型電機を対象とし、プレス加工、溶接、サーキットボード製造から組立まで、全工程製造と販売を実現しました。
  • 2005年1月
    光電事業部成立、赤外線信号発生器と受信機を代表とする光電エレメントの製造を開始。
  • 2006年1月
    上海市松江区にて上海捷朗機電有限公司を設立。金属精密プレス部品の研究開発、製造と販売に注力し、同年ではアメリカパンドウイットグループのグローバル適格サプライヤーに認定されました。
  • 2007年1月JELE_outside
    捷朗機電はアメリカゼネラル??エレクトリック社のグローバル適格サプライヤーに認定され、精密プレス製品の供給を開始。
  • 2008年4月
    捷朗機電はアメリカゼネラル??エレクトリック社の世界各地での新エネルギー部門への製品提供を開始。
  • 2009年6月
    捷朗機電はABBグループの適格サプライヤーに認定され、同年から低压電器部品を提供開始。
  • 2010年7月
    捷朗機電は台湾鎧勝グループと大煜グループに対し、ノートパソコンの金属筺体部品を提供開始。同年からCNC(コンピュータ数値制御)プロセスを導入し、型開き、プレス加工、CNC加工、研磨、ブラスト、糸引き、陽極、レーザーマーキング、組立など、ノートパソコン外観部品製造の全工程制御を実現。
  • 2014年7月
    捷朗機電はシンガポールハイピーグループにA**LE新型携帯電話の構造部品を提供開始。
  • 2015年5月
    捷朗機電はCNC設備(コンピュータ数値制御)の大幅導入を開始。

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